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2026.04.17

生成AIを活用した動画制作のメリットとは?活用事例もあわせてご紹介

ネット環境が整備されたこともあり、EC・SNS・広告・店頭販促など、あらゆる顧客接点(タッチポイント)で動画コンテンツが活用されています。しかし、動画制作には少なからずコストも時間もかかるため、思うように動画コンテンツを増やせていない企業も少なくありません。もっと動画を活用したいものの、予算も人手も足りないと悩んでいるマーケティング担当者も多いのではないでしょうか。

こうした課題を解決できる可能性を持つのが、生成AIを活用した動画制作です。ただし、AIは万能なツールではなく、誰でも簡単に高品質な動画が作れるわけではありません。

本記事では、AI画像・動画生成サービスを提供するAI/AD MAKERSの視点から、生成AIを活用した動画制作のメリットや注意点を解説します。実際の活用事例も紹介しているので、動画制作の効率化やコスト削減を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

目次

生成AIによる動画制作とは

テキストプロンプトや静止画などの素材をもとに、映像をAIで自動生成する技術が、一般的に「生成AIによる動画制作」と呼ばれています。

SNSなどに投稿されている、一般ユーザーが制作したAI動画を目にする機会も増えました。ただし、こうしたUGC(ユーザー生成コンテンツ)はクオリティにばらつきがあり、不自然さが目立つケースも少なくありません。

一方で、AIによる映像生成技術は急速に進化しており、専門的な知識とノウハウを持つプロが手がけたAI動画は、実写に近いクオリティを実現できるようになっています。こうした背景から、撮影なしでプロモーション動画を制作したい企業や、スピーディーに動画クリエイティブを用意したい企業を中心に、生成AI動画をマーケティングに取り入れる動きが広がっています。

生成AIを活用した動画制作のメリット

動画制作にかかるコストや時間は、多くの企業がマーケティング施策を展開するうえで課題となるポイントです。生成AIの活用によって、従来の制作プロセスがどのように変わり、どのような利点が得られるのかを把握しておくことで、自社に合った制作手法を選びやすくなります。

生成AIを活用した動画制作の主なメリットは、次の4点です。

  • 制作・撮影コストを削減できる
  • 制作時間を大幅に短縮できる
  • 撮影が難しいシーン・世界観を映像化できる
  • 静止画やキービジュアルを動画に展開できる

それぞれ詳しく解説します。

制作・撮影コストを削減できる

通常の動画制作では、モデルのキャスティング費用、撮影スタジオのレンタル代、カメラマンや照明・音声スタッフへの費用など、さまざまなコストが発生します。一方、生成AIを活用すれば、こうした撮影工程を省くことも可能です。

また、編集工程についても、AIが生成した映像を調整して仕上げる作業が中心となるため、実写撮影の素材を一から編集する場合より作業量を抑えられます。結果として、トータルの制作コストを削減できる点は、大きなメリットといえます。

制作時間を大幅に短縮できる

撮影工程がなくなり、なおかつ編集工程も圧縮されることで、動画の完成までにかかる時間を大幅に短縮できる点も、AI動画を活用するメリットです。

通常の動画制作では、企画・絵コンテの作成から、撮影の準備・実施、素材の編集・仕上げまで多くの工程を経る必要があり、完成までに数週間〜数か月を要するケースも珍しくありません。CGを用いる場合も、モデリングやアニメーションなどの工程に相応の時間がかかります。

一方、生成AIを活用した動画制作では、各カットに合わせた静止画を用意し、AIで動画化したうえで編集・仕上げを行うため、実写撮影やCG制作に比べて制作期間を大幅に短縮できます。これは他の制作手法にはない、AI動画ならではの強みです。
制作サイクルが短いことで、複数パターンのクリエイティブを用意してA/Bテストしたり、季節やキャンペーンに合わせた素材を素早く用意したりといった柔軟な運用がしやすくなります。

撮影が難しいシーン・世界観を映像化できる

AIが対応しているのは、静止画をもとにした動画生成だけではありません。プロンプトを活用し、撮影が難しいシーン・世界観を映像化することも可能です。たとえば次のような表現を取り入れたい場合は、ぜひAI動画の活用を検討してみてください。

  • 成分や質感、効果のイメージシーン
  • 幻想的な空間の表現
  • ブランド世界観を体現したアート寄りの映像表現

▼ヘアケア成分のイメージ表現

撮影が難しいシーン・世界観を映像化できる

なお、このような表現ができる点は、CGと共通するメリットでもあります。しかしCGと比べて、コスト・制作時間を抑えながらさまざまな表現に挑戦できる点がAI動画の強みです。

これまでは予算・納期の都合上、妥協せざるを得なかったカットがあるかもしれませんが、AI動画を活用すれば、動画全体のクオリティを向上させやすいのです。

静止画やキービジュアルを動画に展開できる

社内にすでにあるビジュアル資産を動画として活用できる点も、生成AIならではのメリットです。

ビジュアル資産

企業やブランドが有している、写真や動画、ロゴなどの視覚素材のこと。

AIを活用すれば、すでに手元にある商品画像やキービジュアルなどの静止画をそのまま動画化できるため、動画コンテンツの制作にあたって撮影をやり直す必要がありません。

たとえば、LPのキービジュアルからSNSプロモーション用の動画を生成したり、商品画像からEC用のモーション動画を作成したりと、1つの素材から複数媒体向けに展開できる点も大きな利点です。

生成AIで動画を制作する際の注意点

生成AIによる動画制作はコストや時間の面で大きなメリットがある一方、法的リスクや品質管理など、事前に把握しておくべき注意点も存在します。導入後のトラブルを防ぐためにも、メリットとあわせてリスク面を正しく理解しておくことが大切です。

生成AIで動画を制作する際に押さえておきたい注意点は、主に次の3つです。

  • 著作権・肖像権・商用利用の確認が欠かせない
  • フェイクコンテンツが生成されるリスクがある
  • イメージ通りの品質に仕上げるのが難しい

それぞれ詳しく見ていきましょう。

著作権・肖像権・商用利用の確認が欠かせない

まず確認すべき点が、著作権・肖像権・商用利用の可否についてです。

AIは大量のデータを学習して映像を生成するため、意図せずして既存の著作物に類似したコンテンツが生成されるリスクがあります。また、実在の人物に似た映像が生成された場合、肖像権の侵害につながる可能性もあります。加えて、使用するAIツールによっては、商用利用が制限されているケースもあるため、利用規約の事前確認が欠かせません。

AI生成コンテンツと各種権利の関係性は法整備の途上で、明確な基準が定まっていない部分も残っています。そのため、自社スタッフだけで最新情報を追うのが難しい場合は、AI動画生成を得意とする制作会社へ依頼するのも有効な手段です。

フェイクコンテンツが生成されるリスクがある

AIを活用すれば、静止画やテキストをもとに「それらしい映像」を生成できます。これは便利な反面、フェイクコンテンツが生成されるリスクがある技術である点も留意しておきましょう。

とくに、訴求力を高く仕上げようとするあまり、現実から乖離した映像を制作してしまわないよう注意が必要です。たとえば商品画像からプロモーション動画を生成する際、実際の商品とは異なる色味・形状・質感が表現されてしまう可能性もゼロではありません。

生成した動画は一般公開前に、実際の商品・サービスの内容と一致しているか必ず確認しましょう。

イメージ通りの品質に仕上げるのが難しい

生成AIを活用すれば、比較的簡単に動画を生成できます。しかし、その動画のクオリティが高いかどうかは別問題です。

AI動画のクオリティは、入力するプロンプトや素材の質によって大きく左右されます。人間の自然な動き・表情や、商品の魅力を引き出す映像表現に仕上げるには、AIツールの特性を理解した専門的なスキルが求められます。
不自然さが残ったままのAI動画をプロモーションに使うと、ブランドイメージが損なわれるリスクもあるため、品質にこだわる場合はAI動画制作の実績を持つプロへの相談も視野に入れておくとよいでしょう。

AI生成動画を活用できるシーン

生成AIを活用した動画制作は、さまざまなマーケティング施策に応用できます。コスト・スピード面での利点を活かしやすい場面を把握しておくことで、自社のプロモーション戦略にAI動画をどう組み込むか、具体的にイメージしやすくなります。

AI生成動画がとくに力を発揮する代表的なシーンは、次の4つです。

  • 商品・サービスのプロモーション動画
  • ECサイト・Webサイトのビジュアル強化
  • SNSの動画コンテンツ運用
  • 店頭POP・デジタルサイネージでの販促

それぞれ具体的な活用方法を見ていきましょう。

商品・サービスのプロモーション動画

CM・動画広告・プロモーション動画などの制作では、AI生成動画のスピード感が役立ちます。複数パターンのクリエイティブを用意してA/Bテストを実施したり、配信結果を見てクリエイティブを改善したりといった、PDCAを回しやすい環境を整えやすいためです。

また、モデルや背景・オブジェクトを生成すれば実写撮影が不要になるため、コストを抑えながら費用対効果を高めやすい点もメリットといえます。

ECサイト・Webサイトのビジュアル強化

ECサイトやWebサイトのビジュアル訴求を強化したい場合も、AI生成動画の活用が効果的です。トップページのメインビューを動画化するだけでなく、商品ページ・サービスページごとに動画コンテンツを掲載することも選択肢の一つです。

かつては動画制作に少なからずコストと手間がかかったため、掲載できるページには限りがありました。しかしAIを活用すれば、全ページにプロモーション動画を掲載することも現実味を帯びてきます。

SNSの動画コンテンツ運用

YouTube・TikTok・Instagramなどへの投稿用コンテンツとしても、AI生成動画は適しています。SNS運用では定期的なコンテンツ投稿が求められ、動画素材の確保が課題になりがちですが、AI動画なら低コスト・短期間で継続的に制作できるためです。

また、オーガニック投稿用のコンテンツとしてだけでなく、動画広告用のクリエイティブとしてAI生成動画を活用する方法も有効です。先述したとおり、AIを活用すれば高速でPDCAを回せます。

店頭POP・デジタルサイネージでの販促

店頭のデジタルサイネージやPOP用の映像素材としても、AI生成動画を活用するケースが増えています。WebやSNS向けに制作したキービジュアルをAIで動画化し、そのまま店頭に展開するなど、これまでより気軽に動画コンテンツを活用できるためです。

また、オンライン・オフラインで統一感のあるプロモーションが実現することも、Web用キービジュアルをAIで店頭POP動画に展開するメリットといえます。

AI生成動画の活用事例

ここでは、AI/AD MAKERSが手がけたAI動画の制作事例を3つ紹介します。ぜひ制作時の参考にしてみてください。

  • ライブコマースサービスのプロモーション動画(情報通信業)
  • スキンケア用品のプロモーション動画(美容メーカー)
  • Webサイトのトップバナー動画(広告代理店)

それぞれの事例を詳しく見ていきましょう。

ライブコマースサービスのプロモーション動画|情報通信業

こちらはライブコマースサービスのプロモーション動画制作に、AIを活用した事例です。

出演している人物は、すべてAIモデルです。これだけの人数のモデルを起用する場合、通常は多くのキャスティング費用が発生しますが、生成AIを活用すればコストを抑えながらリッチな演出を実現できます。

実績紹介ページはこちら

スキンケア用品のプロモーション動画|美容メーカー

こちらのプロモーション動画は、商品ビジュアルは実写、それ以外の要素はAIで生成しています。

イメージカット内に登場する人物は、AIモデルです。華やかさを演出するための花モチーフ背景やテクスチャ演出にも、AI生成技術を活用しました。
生成AIを取り入れることで、このようなオリジナリティのある動画コンテンツに仕上げられます。

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Webサイトのトップバナー動画|広告代理店

こちらは生成AIを活用し、静止画からWebサイトのトップバナー動画を制作した事例です。

オフィス風景、二人の打合せシーン、スタッフが上部を見上げるシーンは、すべて静止画をもとに生成したAI動画です。
実際にスタッフに演技してもらうことなく、ハイクオリティな映像コンテンツに仕上げられるのは、AI活用ならではのメリットです。

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生成AIで動画を制作する方法

生成AIで動画を制作するには、大きく分けて2つの方法があります。
それぞれメリット・デメリットが異なるため、目的や用途に合わせて適切な手法を選ぶことが重要です。

AI動画生成ツールを導入する

RunwayやKling AI、CanvaのAI動画生成機能など、現在ではさまざまなAI動画生成ツールが登場しており、すでに試したことがある方も少なくないかもしれません。これらのツールを活用すれば、社内でAI動画を制作することも可能です。外注費用を抑え、思い立ったタイミングで制作に着手できる点は、内製ならではのメリットといえます。

一方、これらのAI動画生成ツールを導入したからといって、ビジネスシーンで使えるほどのクオリティに仕上げることは簡単ではありません。ブランドイメージに合った映像を安定して生成するためには、プロンプト設計などさまざまなノウハウが求められるためです。

AI動画を内製する際は、試しに生成したAI動画と、広告や店頭POPで使えるクオリティのAI動画との間には大きな差があることを念頭に置いておきましょう。

AI動画生成サービスへ依頼する

商品・サービスのプロモーションや、店頭POP・デジタルサイネージでの販促など、一定以上のクオリティが求められる用途では、AI動画生成サービスへ依頼する方法が適しています。プロンプト設計・品質管理・編集まで一括して任せられるため、社内にAI動画の制作ノウハウがなくても高品質な動画を確保できる点は大きなメリットです。

また、ハイクオリティな動画コンテンツに仕上げるために実写素材が必要となるケースも考えられます。そうした場合に備え、AI動画生成だけでなく動画制作全般に対応できる会社へ依頼すると安心です。

生成AIを活用した動画制作のよくある質問

ここからは、AI動画の制作を得意とする当社によく寄せられる質問と、その回答を紹介します。

AI生成動画と実写動画はどう使い分けるべきですか?

AI生成動画と実写動画は、それぞれ得意領域が異なるため、映像の目的に応じて使い分けることが大切です。

世界観やイメージを訴求するカットはAI生成動画が得意とする領域です。一方、実際の商品の質感・使用感をリアルに伝えたい場合や、実在する人物・場所を映像に起用したい場合には、実写撮影が適しています。

なお、AI生成素材と実写素材は対立するものではなく、互いの強みを補い合う関係です。たとえば、商品の質感を伝えるアップカットは実写で撮影し、ブランドの世界観を表現するエフェクトにはAI生成素材を活用するなど、適宜組み合わせる方法が効果的です。

既存の静止画(キービジュアルや商品画像など)を動画に変換できますか?

はい、既存の静止画から動画コンテンツを制作することは可能です。

新たに撮影することなく、手元にあるキービジュアル・商品画像などから動画コンテンツを生成できるため、従来の映像制作よりも費用を抑えやすくなります。

生成AIを活用した動画制作にはどのくらいの費用がかかりますか?

AI動画の制作費用は案件内容によって異なりますが、実写撮影やCG制作と比べて大幅にコストを抑えられるケースが多いです。

参考として、AI/AD MAKERSにAI動画生成を活用した映像制作を依頼した場合の費用目安は次のとおりです。

  • オリジナルAIモデルの制作:2万円~
  • 動画用オブジェクト・背景のAI生成:5,000円~/1点
  • 編集費用:動画の尺により変動(20万円~/1分)

一般的に、実写のプロモーション動画を制作会社に依頼した場合の費用相場は30万〜200万円程度、CG動画は1分あたり60〜120万円程度とされています。AI動画生成を活用すれば、撮影やCGモデリングの工程を省けるため、トータルの制作コストを大幅に圧縮できます。

まとめ

生成AIを活用すれば、従来の動画制作と比べて撮影コスト・制作時間を大幅に削減しながら動画コンテンツを制作できます。同じ予算内でよりリッチな演出に仕上げたり、広告の配信結果を見て素早くクリエイティブをブラッシュアップしたりと、その活用方法はさまざまです。

ただし、生成AIを使えば誰でも簡単にハイクオリティな動画を作れるわけではありません。高品質な映像を生成するには、プロンプト設計やモーションキャプチャ解析などの専門知識が不可欠です。費用とクオリティのバランスが取れた動画を制作したい場合は、AI動画制作の実績を持つプロへの依頼を検討してみてはいかがでしょうか。

AI動画生成ならAI/AD MAKERSに相談!

AI動画生成ならAI/AD MAKERSに相談!

画像出典:AI/AD MAKERS

AI/AD MAKERSは、AIモデル・AI広告制作を専門とする映像制作会社が手がけるサービスです。映像制作にも精通しており、これまで数多くの動画コンテンツを手がけてきました。

AI/AD MAKERSにAI動画生成を依頼する主なメリットは、次の3点です。

  • AI画像・動画生成の専属プロフェッショナルが在籍
  • AIモデル生成から動画化までまとめて依頼可能
  • 動画制作後のプロモーション展開まで一貫対応

それぞれ詳しく紹介します。

AI画像・動画生成の専属プロフェッショナルが在籍

AI/AD MAKERSには、最新のAI画像・動画生成技術に精通した専属プロフェッショナルが在籍しています。AIモデルの雰囲気やバリエーション展開に合わせて最適なツールを選定し、モーションキャプチャ解析や参照データを複合的に組み合わせることで、AIで生成したとは思えないリアルなビジュアルを実現します。

さらに、本社プロダクションセンターには50名を超えるデザイナーが常駐しており、AI生成素材の細部をデザイナーの手で仕上げています。AIの効率性とプロのデザイン力を掛け合わせることで、ブランドのプロモーションにふさわしいクオリティの動画に仕上げられる点が、AI/AD MAKERSならではの強みです。

AIモデル生成から動画化までまとめて依頼可能

AI/AD MAKERSでは、静止画からの動画生成はもちろん、ゼロベースでのオリジナルAIモデルの生成にも対応しています。モデル・背景・オブジェクトをすべてAIで生成し、それらをコンポジット(合成)したうえで動画化するため、モデルの手配や撮影スタジオの確保は必要ありません。

ブランドコンセプトに合った専属AIモデルを制作し、各媒体で統一感のあるプロモーションを展開していきたい方は、ぜひご相談ください。

動画制作後のプロモーション展開まで一貫対応

動画を制作して終わりではなく、その動画をどう活用するかまでサポートできる点も、AI/AD MAKERSの特徴です。

たとえば、制作した動画と同じキービジュアルを活用した店頭POP・ディスプレイの制作、ECサイトやWebサイトのビジュアル強化、SNS広告の出稿・運用代行など、オンライン・オフラインを問わず幅広いプロモーション施策に対応しています。動画素材を各媒体へ横展開するところまで一社に任せられるため、社内の調整コストを抑えながら統一感のあるプロモーションを実現できます。

AI動画の活用をご検討中の方は、お気軽にお問い合わせください。

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